メインコンテンツに移動

TRX TRAINING
ZONE® STUDIO LINE

TRXスタジオラインは、施設に合った総合的なファンクショナルトレーニングゾーンを形成できます。空間を生かすブリッジ、壁面を利用するベイ、独立型のTユニット、角のスペースに最適なコーナーと、施設のスペースやニーズに合わせて形態を選び、設置が可能です。グループトレーニング、サーキットトレーニング、パーソナルトレーニングなど、目的に合わせて自由にスペースを設計できます。

棚や引き出し、マットホルダーなどツールの収納機能を備えたオプションや、ボールターゲット、ランドマイン、ロープのアタッチメントなどトレーニングの汎用性を高めるオプションも充実。目的に応じた、最適なトレーニング環境を演出します。

カラーは、グレーとブラックの2種類からお選びいただけます。

TRXストレングスパーツ、TRXシングルポスト

従来のスタジオライン に新たなオプションが追加!

バーベルとプレートの収納を兼ね備えたTRXシングルベイとストレンングスパーツの組み合わせ。

最小限のスペースでTRXサスペンショントレーナーの設置と器具の収入が可能なシングルポスト。

シングルサスペンションベイ+ストレングスパーツ ブラック

シングルポスト ブラック

TRX ブリッジ

見た目にも安定感のあるブリッジは、グループクラスやサーキットトレーニングを行うのに最適。ベイと組み合わせれば、ツールの収納機能も兼ね備えた洗練されたファンクショナルトレーニングゾーンを創り出せます。

  • グループトレーニングやサーキットトレーニングに最適
  • ベイと組み合わせれば収納機能も充実
  • 長さのオプション:4.2m、6.3m、8.5m
  • 高さのオプション:2.4m または 2.7m

21ft (6.3m)ブリッジ グレー+トリプルベイ

21ft (6.3m) ブリッジ ブラック

TRX Tユニット

独立型のTユニットは、スペースの開放感を保ちながら、幅広いトレーニングができる環境を実現。Tユニットを中心とした、一体感のあるサーキットトレーニングや、フリートレーニングのエリアとして活躍します。

  • 360度のトレーニング空間
  • サーキットトレーニングやフリートレーニングエリアに最適
  • 最大6本のTRXサスペンショントレーナーを設置可能

TRX ベイユニット

ベイは、壁面の有効活用に最適。スペースを効率的に活用できます。ブリッジやコーナーと組み合わせたり、ベイを仕切りとして活用することで、メリハリのあるトレーニング空間を構築できます。

  • 小規模グループトレーニングやフリートレーニングエリアに最適
  • 単体でのシングルベイから、ダブル、トリプル等、複数連結が可能
  • ブリッジやコーナーとの連結も可能

クオッドベイ+アドオンベイ x 3 グレー

ダブルベイ ブラック

TRX コーナーユニット

コーナーは、施設のデッドスペースになりやすい角の部分の有効活用に最適。パーソナルトレーニングや、フリートレーニングエリアとしての活用はもちろん、ブリッジやベイと合わせて統一感のある総合的なトレーニングゾーンの形成にも。

  • パーソナルトレーニングやフリートレーニングエリアに最適
  • オプションで収納機能も充実
  • ベイとの連結も可能

導入事例

Triple G Project

メインエリア、パーソナルエリア、フリーエリアにそれぞれTRXスタジオラインを導入。目的に応じた機能的な空間の創出に成功。

20/07/08

Triple G Projectは、三重県津市に立地するファンクショナルトレーニングに特化したジム。メインエリアにはTRXスタジオラインブリッジのブラックバージョン。そのほか、パーソナルトレーニングエリア、フリーエリアにもそれぞれTRXスタジオラインベイを設置。文字通りどこでもTRXトレーニングができる設計となっています。

フィギュアボディ名古屋栄

国内最大級女性専用24時間ジムで、美しく機能的な身体を。

19/06/26

愛知県名古屋市栄にあるフィギュアボディは、従来の総合フィットネスジムを大幅にリニューアルし、女性専用の24時間ボディメイクジムを2019年4月1日にオープン!

ティップ.クロス TOKYO 新宿

TRXスタジオラインをメインにファンクショナルトレーニングエリアを全面リニューアル

19/02/01

ティップ.クロス TOKYO新宿では、2012年よりTRX Sフレームを導入し、TRXのグレープレッスン等を行っていましたが、ファンクショナルトレーニングエリアのリニューアルにあたり、2018年にTRXスタジオラインに切り替えました。今回は、同施設の支配人である小林様に導入の経緯と活用状況について伺いました。